監督の依頼でスターウォーズのレジスタンスの助っ人にやってきたネコジャラ忍者たち。
だが、オタクの高宮が不参加になったためスターウォーズのことが何も分からない。

だいぶ間が空いてしまいましたがJourney to Batuu、縛りを入れてプレイしていきます。
どんな縛りかというと、知らない言葉が出てきてもググるの禁止です。
前にも言いましたが、私はスターウォーズを見てないド素人。
だからといって分からない言葉をいちいち調べながらプレイしてたら、とんでもなく時間がかかってしまいます💦
なので知らない人物や用語が出てきても、何とな〜くな感じでプレイしていきます。
スターウォーズに詳しい方から見たら「何言ってんだこいつ」な場面が多々あるかと思いますが、温かく見守っていただければ幸いです。
ブラック・スパイア・アウトポスト
澄世「すみません、ちょっとお話を……」
住人「ああ、今スターファイターについて話してたとこなんだ」
澄世「えっ???」
いきなり知らない用語が出てきた(笑)
住人「まさかスターファイターがあんなふうになって……そういやこの前はサバックも凄かったよな」
澄世「あ、ごめんなさい。やっぱり大丈夫です(話題に全くついていけない……!💧)」
平尾「フォースなら聞いたことあるけど……」
薬院「でもフォースが何かって言われると説明出来ないんだよな……」
まあネコジャラ忍者から見たらこの人たち異星人ですから。話通じなくて当然ですよ。ね。ね。
ミッション:バトゥーへようこそ
バトゥーではこのようなミッションをこなしていくことになります。
お金もシムオリオンが使えないので銀河クレジット(この記号何て読むんだ)を稼がないといけないようです。
澄世「ちょうどお腹も空いてきたし、あそこのレストランで食事しましょう」
平尾「異星の料理ってどんなんだ?」
薬院「楽しみだぜ!」

澄世「Σひゃあッ!?」
料理人「ご注文は?」
澄世「あ、あ、私この町に来たばかりでお金なくて……一番安いメニューをお願いします……」
この写真物騒過ぎる(笑)
澄世「びっくりした……良い人で良かった……」
藤崎「一瞬こちらが料理される側になるのかと思いました」
澄世「銀河クレジット稼いで、次はちゃんとお金を払って食べたいな」
さて、続いてのミッションはそれぞれの勢力について情報を集める、ですね。
澄世「こんにちは、あなたのことについて教えてくれますか?」
ならず者「キミもならず者に興味があるのか」
澄世「ならず者?」
ならず者「ホンドーがきっと喜んで話をしてくれるよ。彼ならオーガのカンティーナにいる」
澄世「分かりました」
オーガのカンティーナという店(?)でホンドーさん発見。
澄世「ならず者のことについて詳しく知りたいんですけど……」
ホンドー「ならず者だって?ハハ、俺達は海賊さ。『ミッションを見せてもらう』を使ってくれれば、俺の抱えてる合法ビジネスの案件を見せてやるよ」
澄世「合法(察し)……いえ、今は遠慮しておきます。ところでレジスタンスのメンバーにはどこに行けば会えるかご存じですか?」
ホンドー「もし知っていたら、今頃、クレジットをたんまり稼げてるよ。森に隠れてるという噂もあるけど、どうだろう?」
澄世「そうなんですね、お話を聞かせてくれてありがとうございました」
澄世「他の人からも話を聞いてみましょう」
澄世(話しかけて大丈夫なのかな、銃持ってるけど……💧)
澄世「こんにちは、素敵な戦闘服ですね〜。なんて……」
ファーストオーダー「そ、そうか?////」
この白い兵士の名前は聞いたことあります。
海馬の片隅に引っかかってるけど、確か……ト、トルーパー……?
いや、やっぱ自信ないのでファースト・オーダーと呼びます(笑)
Journey to Batuuのプレイ日記の最終回に、分からなかった事をググって答え合わせしますね。
「我々の仲間に加わりたいなら、ファースト・オーダー地区のアグノン中尉に話せ」
ファースト・オーダー地区
澄世「アグノン中尉……あっ、きっとあの人ね」
澄世「アグノン中尉、ファースト・オーダーについて知りたいんですが……」
アグノン中尉「ファースト・オーダーに加われば、お前にも栄光の道が開かれるだろう。今日はそのために来たのか?」ニコッ
澄世「あ、いえそれはまだ……(結局どういう組織なのよ💧)」
澄世「ついでにレジスタンスについても教えてくれませんか?」
アグノン中尉「あのクズどもがバトゥーにいることは確かだ!もし怪しいやつを見つけたらすぐにファースト・オーダーに報告しろ!」
澄世「何か感じ悪いなぁ……」
薬院「軍人だし戦争中だからピリピリしてるんじゃないっすか?」
平尾「次はレジスタンスが隠れてるって噂の森に行ってみましょう」
レジスタンスのキャンプ
藤崎「誰もいませんね」
薬院「簡単には見つかりそうもないな、こりゃ」
更に進んでいくと……
澄世「戦闘機があるということは、やっぱりこの森に潜んでるのは間違いないわね」
澄世「……あっ!あそこに誰かいる!」
澄世「レジスタンスの方ですよね?」
ヴィー・モラディ「答えはあなたが誰なのかによるわ」
澄世「私、ネコジャラ忍者の黒田澄世です。監督の依頼であなたたちに協力しに来ました」
ヴィー・モラディ「ああ、彼の……でもその前に」
ヴィー・モラディ「もしレジスタンスに協力したいなら、その気持ちが本物だと証明してもらわなくちゃならない」
澄世「他のメンバーにも認められれば良いんですね?」
澄世「私たち、バトゥーの人々のお役に立とうと遠い星からやって来たんです」
レジスタンス「それならレジスタンスのメンバーに『火花を燃やせ』と伝えれば、貴重な情報を共有してくれるはずだよ」
結構アッサリ合言葉ゲットしましたね……www
澄世「火花を燃やせ」
レジスタンスのミッション:信念を示せ
澄世(まずはお手並み拝見ってことかしら)
澄世「潜入なら大得意だわ!だって私たち忍者だもん!」
藤崎「ささっと終わらせてレジスタンスに受け入れてもらいましょう」
いよいよ本格的なミッションスタートです。果たしてうまくいくのかな?


































