

悪の秘密組織・ヤシロネズミ社の幹部のひとりでストレンジャービル支部のリーダー。狼に変身する能力を持った忍者

現社長。元々は前社長の陽炎に仕えていた美人くのいち。幻氷・逃水・不知火の師匠でもある

不知火の部下。その名のとおりおねえな口調で話す

幹部のひとりでデルソルバレー支部のリーダー。組織の資金繰りを担当する投資家

幹部のひとりでオアシススプリングス支部リーダー。兵器開発担当のマッドサイエンティスト

逃水が開発したロボットソルジャー

ロボットのキャラが定まらない
メガミラ「お父サン、ウィスカーズの世話、終わッタ」
逃水「ごくろうさん」
幻氷「ロボのくせに何がお父さんだ。気持ち悪い」
メガミラ「デモ逃水ハカセ、私ノ生みの親」
幻氷「所詮は機械、血がつながってる訳でもないくせに…」
逃水「メガミラ、こいつにはお父さんとかパパは地雷ワードなんだ。血のつながった娘に離婚後は1回も面会させてもらえないから」
幻氷「貴様 っ!!💢」
逃水「やんのかコラ っ!!」
メガミラ(地雷……覚エタ)
チャーミー「そいつがウチの新兵器かい」
逃水「はい、メガミラです」
メガミラ「よろシクお願いしマス、社長」
チャーミー「な~んか頼りなさそうな奴だけど、いったい何が出来るのさ?」
逃水「っ……! 今はまだ何も……いろいろと学習させてる最中ですから」
チャーミー「あんだけ発明に時間かかったくせにこれから学習だって?つまり使い物にならないってことじゃないか!💨」
メガミラ(お父サン、社長ニ怒らレタ……私、スキル、覚エル!)
不知火「……お前も歌ってみたいのか?」
\ ボエ~~♪ /
不知火(機械にも音痴ってあるんだ……)
メガミラ「耐久値、低下」キィイィイ〜
ギィイィイ…
幻氷『金属の擦れる音が耳障りだ……!』
チャーミー『逃水!さっさと修理しな!!💢』
逃水(わざわざ私を叩き起こさなくてもこのくらい誰か代わりにやってくれたって良いじゃないか……!
まあ困ってるロボを助けるような人間の出来た奴らじゃないしな……)
メガミラ「音、しなくナッタ。ありがトウ、博士」
逃水「それじゃ私は二度寝するぞ。お前ももう寝なさい」
※幻氷に気を使ってお父さん呼びは止めた
濡れても大丈夫なの?
気になったので手を洗わせてみると……(濡れるの嫌だ!🚫)って吹き出しは出したけど、セーフ。
メガミラ「キケン、キケン…」
チャーミー「濡れただけで壊れるなんて兵器として致命的じゃないか」
逃水「そ、そこは他の能力でカバーしてみせます……!💧」




























