シムズ3「彼氏の優越」

The Sims3

お久しぶりです

10月11月と連続で風邪や扁桃炎にかかってしまいゲームする余裕がありませんでした💦とりあえず……子どもたちの七五三は無事に終わったので一安心です!

今回もSims3でヒロの結婚目指してプレイ進めていきます。

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バック・トゥ・ザ・シムズ3
普通の男と普通の女シムズ3を超久々にプレイします。操作の仕方とか忘れてるとこあるけど多分大丈夫です。シムズ4は……マッスルが死んだのが完全に予想外で、大泣きする不知火を操作するのもツライし、更に現実の猫の死が重なってもう、やる気をなくしてま...

登場人物

ヒロ
ヒロ

突然サンセットバレーに現れた青年。名前以外の記憶があやふやで帰る場所も分からないので、澄世の家のガレージを借りて町に住みつくことになった

澄世
澄世

サンセットバレーで一人暮らしをしてる美少女。社会人一年目という割に豪邸に住み高級車を所有しているなど、謎が多い

秋深まる

ヒロ久しぶり。確か前回は警察キャリアで昇進したんだっけね。

ヒロ「夜は冷え込みが厳しいな……池凍ってるし」

アイススケートでスポーツスキル上げつつ楽しさを回復。

ヒロ「おはようございます」

陽炎「同僚とはうまくいってるか?もっと積極的に話しかけてみなさい」
ヒロ「分かりました」

仕事中は同僚とお喋りをしてました。

ヒロ(まあチームワークって大事だよな。この仕事は特に)

仕事後は図書館へ。

スキル上げ。かなり頑張ってるのですが、SIMS4の不知火のスペックに追い付くにはまだまだです。早く「物覚えが良い」を取得したい💧

ヒロ(よし、これで次の出勤時には昇進間違いなしだ)

ヒロ(寒くなって来たし、自炊するか)

ヒロ「サラダじゃあったまらねえ……」

コンロがないからね……

ヒロ(明日は祝日かぁ。何しよっかなぁ)

澄ちゃんの仮装パーティー

ヒロ「ん、澄世ちゃんからパーティーのお誘い……仮装パーティー?」

ヒロ(正直、あんなもん何が楽しいんだか。澄世ちゃんのために行くけど)

なんか中途半端な仮装だった……やる気ないのか?

ヒロ(他の招待客は……)

ヒロ(いつものって感じのメンバーだな)

ジャック気合い入ってる〜!!

あ、澄ちゃんだ。マジシャンの衣装ですね。

ヒロ「今日はお誘いありがとう。衣装似合ってるね」

澄世「ヒロくんも似合ってるよ!楽しんでってね!」

おや、ジャックは今日は露出度の高いマーメイドに夢中か?
……と思ったらやっぱりちょっかい出してきました(ダスティンもちゃっかり順番待ち)

ジャック「澄世ちゃん💕は、マジシャン🥸かな🤔?似合いすぎ、だよ(^o^)❤ 😄ホント可愛すぎだ、よ〜😍マッタクもう😃✋」

おじさん構文めんどくさいけど楽しいw

澄世「えっと、今花瓶が全部埋まってて……」

ジャック「ところでオジサン👨‍🦰ね~、この間イイ雰囲気🌃💋、のお店🍸見つけたんだケド💗今度一緒にどうカナ?🤔(^_−)−☆ナンチャッテ✋🤣(笑)」
ヒロ(全体からあわよくば感が滲み出ている)

澄世「彼以外の男性とふたりでお食事はちょっと……あとお花も受け取れません。ごめんなさい」バッサリ
ジャック「Σ彼!?」

ジャック「先生がチンピラみたいな男と付き合ってるという噂は本当だったのか~」ガクッ

ヒロ「……っ!」

ヒロ(い、いかんオモシロ過ぎて顔がニヤける……www)プルプル
澄世「Σヒロくん!?どうしたの?」

ヒロ「何でもない、大丈夫」キリッ

ヒロ「オレのことは良いから他のお客さんをもてなしてあげなよ」
澄世「分かった……後でゆっくりお話ししようね」

澄ちゃんが花束拒否してくれて良かった。また脳破壊されるとこだった。
ちなみにダスティンはジャックとのやり取り見て諦めて去っていきました。

ジャック「モニカチャンは、スタイルがいいね💗😍可愛すぎてオレお仕事に集中できなくなっちゃいそうだよ(・_・;どうしてくれるんだー‼️😂」

澄世「バンチさん、パーティーだからってはしゃぎ過ぎないでくださいね」
ジャック「はい……💧」

なんやかんやでパーティーはお開きに。他所の家のパーティーってやることないからだらだら時間潰すだけでつまらんのよね💦

ヒロ(あー危ねぇ、あそこで吹き出したら性格悪い男だと思われるとこだったわ)

ヒロもだらだら時間潰してました。

澄世「ヒロ君、パーティーあまり楽しくなかった?」
ヒロ「いや、ある意味楽しかったよ」
澄世「ある意味?💧」

ヒロ「それにしてもあいつら、やばいよなぁwww」
澄世「えっ?」

ヒロ「バンチとランゲラクとアルビだよ。完全に澄世ちゃんのこと狙ってるだろアレ」
澄世「えぇ?確かにあの三人はよくウチに来るけど……」

澄世「きっと子供のことで悩みが沢山あるのよ。だから少しでも力になれればと思って」
ヒロ「そういう優しさがオジサンたちを勘違いさせてるんだって」

ヒロ「花束まで用意してきたのに……カワイソーw」
澄世「Σえーっ、私そんなつもりじゃ……」

澄世「大事な生徒の家庭をブチ壊すなんて絶対ありえないから!!💦
ねえ、もうこの話やめにしよ?せっかく2人きりの時間なのに……」
ヒロ「そうだな」

ヒロ(キミの心も身体も全部オレのものだから、誰にも渡さない。澄世)

ヒロの性格をちょっとずつ不知火に近付けてるつもり。
感想をいただけるととても嬉しいです(絵文字のみでも送れます)

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