シムズ3「キミだけの特別」

The Sims3

告白

今回もシムズ3をプレイしていきます。

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バック・トゥ・ザ・シムズ3
普通の男と普通の女シムズ3を超久々にプレイします。操作の仕方とか忘れてるとこあるけど多分大丈夫です。シムズ4は……マッスルが死んだのが完全に予想外で、大泣きする不知火を操作するのもツライし、更に現実の猫の死が重なってもう、やる気をなくしてま...

登場人物

ヒロ
ヒロ

突然サンセットバレーに現れた青年。名前以外の記憶があやふやで帰る場所も分からないので、澄世の家のガレージを借りて町に住みつくことになった

澄世
澄世

サンセットバレーで一人暮らしをしてる美少女。社会人一年目という割に豪邸に住み高級車を所有しているなど、謎が多い

夏の終わり

初めてエイリアンがやってきました。今回はただの下調べだったようです。頼むからヒロの人生に余計な波風立てないでくれよ……(笑)

今日は土曜日。澄世に告白するため、ジムに来てトイレシャワー食事を済ましておきます。

ジムの外では少年マルコムがキャッチボールをしてます。

いかにも裕福なお坊ちゃんスタイルがカワイイです。

少女ベラも来てました(後ろのは通りすがりの旅人)

ヒロ「もしもし、今からビーチに来られる?大事な話があるんだ」
澄世「分かりました、今すぐ行きますね」

ヒロ「今日こそオレの気持ちを彼女に伝える……!」

ヒロ(あっ、澄世ちゃんも今来たとこか)

ヒロ「澄世ちゃん!ごめん、休みの日に急に呼び出して」

ヒロ「実はオレ転職したんだ。警察の人からスカウトされて、そっちに……」

澄世「正直、あの厳しい市長さんの下で働いてると聞いて心配してたんです……転職先が見つかったなら良かったですね」
ヒロ「うん」

澄世「わぁ~い!海ーっ!!」ダッ
ヒロ「あーっ!ちょっと待って!💦」

※ちょっとでも会話が途切れると猛ダッシュで泳ぎに行こうとする澄世

ヒロ「まだ一番大事なこと話してない」
澄世「ごめんなさい」

日が暮れる前に告白したいので、ここから「交際を申し込む」コマンドが出現するまで押して押して押しまくります!

ヒロ「澄世ちゃん、たまに予想外の行動するからびっくりするんだけどw」
澄世「そうですか……?」

ヒロ「そういうとこも含めて澄世ちゃんのことが大好きだ」
澄世「!!」

ヒロ「オレはキミにとって特別な男になりたい」

ヒロ「だからこれからは友達じゃなく……恋人として付き合ってほしい!!」

澄世「本当に私で良いの……?」

ヒロ「澄世ちゃんは突然現れた素性の知れないオレにも優しくしてくれた。キミ以外考えられない」
澄世「嬉しい……私もヒロ君のこと初めて会った時から好きだったの!」

ヒロ「本当!?」
澄世「あの時すぐに分かった、あなたは心が温かい人だって。

そうじゃなければいくらガレージといっても貸したりしないよ」

ヒロ(この燃えるような熱い気持ち……これが愛ってやつなんだ……!)

身長いじってるとキスがズレるのがちょっと残念(笑)

ヒロ「これからよろしく」
澄世「こちらこそ」

初めてのウフフなこと

澄世「ヒロ君……帰らないで」

澄世「今夜はずっと一緒にいて」

でたw投げキッス!3でも4でも変わらず澄ちゃんの武器なんだな、コレ…

ヒロ「もちろん……!!」

ヒロ「澄世ちゃん、好きだ……絶対離したくない……」

ベッドで……

そのまま寝るかと思ったらまだ余裕あったのでラブラブさせよう。

抱きしめる。

ベッドの上でイチャイチャするのも良い。いろんな角度で眺めてしまうw

ふーっ、これでシムズ3でやりたかったことの1/3くらいは達成しました!ここまで来たらすぐ結婚も出来るんだけど、転職後なので警察キャリアで生活が安定してからプロポーズしようと思います。
感想をいただけるととても嬉しいです(絵文字のみでも送れます)

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