2週目に突入しました
相変わらずみんな冴えない顔してますね〜。
えっ、ペドロくんいつの間に博士とそんな仲良しに???……典人くん、部下が悪の科学者と意気投合してるのを心配して電話して来たのかな?😅
入学してからみんなずーっとしょんぼり(´・ω・`)顔してるので、全員が寮に揃うタイミングでラウンジに移動しました。ここで美味しい料理を食べれば偏った食事による悪いムードが消えるはず。
さあ、思いっきり羽根を伸ばしてくれたまえ。
高宮くんは詩の朗読を始めました。が、誰も聞いてない。
逃水(亡くなった陽炎様の声が聞こえるなんて、相当疲れが溜まってるようだ……)
せっかくラウンジのまともな料理が食べられるチャンスなのに、みんな開店を待てずに外の売店へ。
売店の料理は軽食になるから悪いムードが消えないのに。もう少し待ってたら美味しい料理が……
ところがどっこい、時間になってもラウンジの食堂が開きません。これはいくら待っても無理そうですね……💧
というわけで、もうひとつの大学ラウンジに移動。
こっちではちゃんと食堂が開いてます。余所者なせいか、お金取られたけど……
何で水!?料理食べて!
みんな料理には目もくれず、真面目に宿題に取り組んでいます。違う違う!宿題は帰ってからで良いから料理を食べてほしいんだよ!
しばらく待っていると……平尾くんが料理を手にしました!よしっ!
結局、平尾くん以外は悪いムードを消すことが出来なかったけど、夜になったので、全員を帰宅させます。
悪の組織だって納税するし選挙にも行くんだ
止せばいいのに、テレビを観て怒りを溜めてしまう不知火。
不知火「誰だこのラマに投票した奴ーッ!!💢コイツだけは当選して欲しくなかったのに」
ペドロ「Σ!?」ビクッ
運悪く部屋に入ってきたペドロくん、気絶。そういや澄世以外のネコジャラ忍者たちは不知火が狼男って知らないんでした。
不知火、更にペドロに絡んでやろうと気絶から覚めるのを待ってます。ここにずっといてくれるなら被害が最小限に済みそうです。
おねえ「あら不知火ちゃん、また変身したの〜。市議選の結果見たかったのに…」
ペドロ「お前ら、責任持って何とかしてくれよ!💦」
おねえ「大丈夫よ〜。ほら、こうしたら大人しくなるわ」
ペドロ「ホントだ、意外と可愛いん…」
ペドロ「やっぱ可愛くねえー!!」
毛皮に変な模様が出てきました。病気ですね、これ。
私は怒った表情の不知火が好きです。目つきの悪さが良い方に働いてる。
……うっぷ!
どんどん病気が酷くなってるな……
この大学生活は指示を出さないルールですが、さすがに病気を放置するのはやりすぎだと思うので、指示させてもらいます。
不知火は確か所持品に薬あったので、これを飲ませよう。
今回はここまでです。不摂生が祟ってとうとう病人が出てしまいました。みんな無事にこの大学生活を終えることが出来るのでしょうか。
前回、前々回は久しぶりの更新でしかもシムに関係ない話題を早口長文投稿したにも関わらず❤️や👏をたくさん頂いて、本当にありがとうございます……!とても嬉しいです✨
次回は久っっっ々の🤠牧場行ってみます。






























