Journey to Batuu、プレイ再開
かなり久しぶりになりましたが、ネコジャラ忍者サイドに戻ってきました。
前回のお話

マイ世帯の紹介

レジスタンスの任務
ホンドー「レジスタンスのアジトは見付かったかい?見付けたらオレにも教えてくれよ」
澄世「いやぁ、フフフ……そう簡単には見付かりませんよ」
澄世「ファースト・オーダー基地に行く前にステータス整えておかないと」
ペドロ「俺らも適当に何か食っときます」
平尾「向こうがレストランだっけ?」
藤崎「いや、そっちは宿屋だと思う」
この町の建物、見た目がどれも似ててどこに何があるかすぐ分からなくなるので、全員に指示を出すのは面倒です……💧
平尾(まだ銀河クレジットあまり稼げてないから、無料の飯で節約しないと)
ではいよいよミッション開始です!
ミッション:信念を示せ
澄世「忍者の本領発揮しちゃいましょう!」
「おお!!」
澄世「Σああっ!そういえば私たちミッションに書かれてる単語の意味が分からないんだったー!」
藤崎「物資コンテナはまあ、何となく分かるとして……タイ・エシュロンなんて初めて聞きました」
平尾「基地で誰かに聞くのはダメかな」
ペドロ「ダメだろ」
藤崎「ストームトルーパーと言うのは、あの兵士のことだったと思うんですが……」
ペドロ「あっ、それそれ!思い出せそうで思い出せなかった名前!」
澄世「話しかけてみましょう」
澄世「その銃って本物ですか?」
ストームトルーパー「当たり前だろう」
澄世「いきなり撃ってきたりしませんよね……?」
ストームトルーパー「多分、な」
そういやここに来てから全然休んでなかったもんね……
ペドロ「一杯頼むよ」
ペドロ「く~~!しみる~~!!」
まだ銀河クレジット少ないんだから注文しないで~~!💧
澄世(タイ・エシュロンっていうのは……私のカンでは武器の名前だと思うのよね!)
澄世(でも沢山あって分かんない。それに、アグノン中尉に気付かれないようにしないと……)
澄世(あ、物資コンテナ!こっちから先に調べよう!)
澄世「うーん、ロックがかかってるみたい……」
アグノン「そこで何してる!?」
澄世「Σギクーッ!!」
ストームトルーパー「アグノン中尉!その女、この間も基地をウロついてました!」
アグノン「そういえば!……ということは貴様さては……我々の大ファンだな!?」
ストームトルーパー「そっち……?💧」
澄世「そ…そうですそうです!ダース・ベーダー様のこと超リスペクトしてます!(どんな人か知らないけど)
……せっかくだからタイ・エシュロンっていうのも見てみたいなーなんて!」
アグノン「そういうことなら、タイ・エシュロンはホラ、あそこにあるぞ。ゆっくり見学していくと良い」
澄世(よーし、これでじっくり調べられる!)
澄世(この船はシールド発生装置、大型レーザー砲、高度なセンサーを備えているみたい。
あんまり近付かない方が良いわね)
澄世「さっきアグノン中尉に邪魔されたからコンテナを調べ直さなきゃ」
ペドロ「今度は俺が傍にいますから、邪魔させませんよ」
兵士「あなた達何をしてるの?」
ペドロ「このカッコイイコンテナどこのメーカーかなと思って」
澄世(よしっ、これで調査は終わったわ)
澄世「あとはレジスタンスのメンバーに報告するだけね」
レジスタンスのキャンプ
澄世「あぁ、もうクタクタ……💧」
平尾「姫は休憩する暇なかったですもんね……」
藤崎「報告が終わったらここのテントで休ませてもらいましょう」
澄世「調査終わりました」
レジスタンス「お疲れ様!なかなかやるようだね、この調子でどんどん頼むよ!」
澄世「はい!」
澄世「次の任務……の前に休まないと、もう限界……💧」
澄世「お邪魔します」
澄世(疲れは取れたけど、おなかすいたぁ……みんなが起きたら町に行こう)
澄世(何か役に立つもの落ちてないかなぁ)
レジスタンス「キミ、まだ我々に協力する気はあるのか?」
澄世「ええ、もちろんです」
レジスタンス「それなら次はもっと危険な仕事になるが……やってみるか?」
澄世「このミッションクリアしたら正式なメンバーってことですね!頑張りますっ!!」
次の任務も超楽しみです!






































