今回はアクティブを典人の娘・澄世に変更して借家人の立場からFor Rentをプレイします。


典人とのどかの娘。アイドル並の容姿を持つ美少女忍者。ネコジャラ忍者たちのマドンナ的存在。仲間には言えないある秘密を抱えている。

ネコジャラ流忍者の頭領。名門一族出身のスパダリ忍者。武術と料理において右に出る者はいない。

芸術家肌ゆえに若干感性が独特な真面目系忍者。澄世のお兄ちゃん的存在。

狙いを付けたら老若男女何でもイケるイケメンチャラ男系忍者。

南欧系の血を引いているフレンドリーで熱血な筋肉自慢系忍者。

オブジェクトの修理やコンピュータの扱いが得意なオタク系忍者。
明敏な借家人
澄世「お父様、ちょっと来てくれませんか?」
典人「どうした?」
澄世「シャワーの点検をしてほしくて……」
典人「異常はないよ」
澄世「ありがとうございました」
澄世「みんなも来てくれたんですね」
ペドロ「引っ越し祝いまだしてませんでしたよね~」
ペドロ「そのフルーツケーキ、秘伝のレシピなんすよ♡」
澄世「とっても美味しいです!」
平尾「姫は住んでるお部屋もカワイイなぁ♡」
澄世「もぉ~、またまたそんなこと言って(笑)」
典人(僕のとこには挨拶にも来なかったくせに、今更澄世の引っ越し祝いだと……!?)
ヴァネーシャ「分からないことがあったら何でも聞いてくださいね」
澄世「ありがとうございます!」
澄世(明日は日曜だし、お父様やみんなを呼んでパーティーしようかな♪)
プルルル…
澄世「お茶……ですか?」
不知火「そう、茶だ」
デートに誘うのは照れくさい、でも甘い雰囲気も味わいたい……っていう不知火の不器用な気持ちが見え隠れする遠回しでとても良い誘い方だと思います(笑)
逢瀬
澄世(お茶なんて、またウフフするための口実よね……)
澄世(え~っと、どこにいるのかな)
不知火「よぉ。元気してたか、黒田澄世」
澄世「どっ…どうしたんですか?!その頭💧」
不知火「ちょっといろいろあってな……」
不知火「まあ、そんなことはどうでも良いんだ……さっさと飲み行くぞ」
澄世「えっ」
不知火「? 何だ?」
澄世「本当にお茶を飲むなんて思ってなかったから……今回もてっきりウフフ目的かと……」
不知火「オレは色魔か!💢 それにウフフじゃなくて修行だろ」
澄世「え〜、でもいつもそういう流れに持って行くから…」
不知火「今回はホントに茶ァ飲むだけだ!💧」
澄ちゃんと不知火は敵対する組織に所属してる設定なので、会ってるところを見られたら非常にまずいのです。私の脳内ではね。
























