

悪の秘密組織・ヤシロネズミ社の幹部のひとりでストレンジャービル支部のリーダー。狼に変身する能力を持った忍者

現社長。元々は前社長の陽炎に仕えていた美人くのいち。幻氷・逃水・不知火の師匠でもある

不知火の部下。その名のとおりおねえな口調で話す

幹部のひとりでデルソルバレー支部のリーダー。組織の資金繰りを担当する投資家

幹部のひとりでオアシススプリングス支部リーダー。兵器開発担当のマッドサイエンティスト

実験動物の末路
逃水「フフフ、ウィスカーズは本当に無邪気で可愛いなぁ」(気付いてない)
逃水「不知火……私のウィスカーズを食う気だな!?」
不知火「はあ?」
不知火「誰がこんなもん食うか。菌や寄生虫がウヨウヨいるのに」
逃水「そんなもんおらんわい!!💢」
不知火(……遊ぼうと思っただけなのに)
社長の暇つぶし
チャーミー「あ~暇だ。テキトーに男たちでも呼んで盛り上げさせようかねぇ」
チャーミー「もしもし~?」
チャーミー「な~んつってなwww」
ロボットの開発が遅れる理由
逃水(ロボットの開発が大幅に遅れている……それもこれもアイツが)
逃水「Σえええ、また変身したのか!?」
不知火「ワウーッ!!」
逃水「ひえーっ!💦」
ただでさえ仕事の合間に少しずつしか進められないのに(シムたちの仕事についてはまた今度紹介します)作業中は何度も不知火に邪魔をされます。可哀そうに……
散々邪魔して、作業場を穴だらけにして去って行く人↑
脅迫電話
不知火「だっ、誰が行くか……!」
不知火「女って恋人でもない男に頻繁に電話してきたり部屋に誘ってくるものなのか?」
おねえ「その子にとって好きな相手か、信頼してる相手ってことじゃないかしらん?それか、淋しくて誰でも良いから相手してほしいとか?」
おねえ「で、誰なのその女って」
不知火「オレの話じゃなくて一般的にってことだ」
不知火(淋しいからって他の男に乗り換えられたらムカつくし……そろそろ餌をやっておくか)
↑本日2回目のお誘い
澄世「こっちに来るのが気まずいなら、私がそっちに行きますよ。もうそこの場所も入り方も分かったので」
不知火「ちょっ、待て……それはもっと困る。
今日の夕方、サンマイシューノのアートセンターに来い。そこでなら会える」
澄世「また会えて嬉しい♡」
不知火「あんだけ言われりゃあな……」























