不知火「……で、何すれば良い?」
澄世「まずはカラオケですね。さっき中途半端だったでしょ」
前回のお話

秘密組織の日常「食べちゃうぞ♡食べちゃうぞ♡」
不知火「ハハ〜ン……さてはかくれんぼだな?そういうお遊びも嫌いじゃないぜ、ヘッヘッへ……」反省するどころか興奮した。前回のお話登場人物不知火悪の秘密組織・ヤシロネズミ社の幹部のひとりでストレンジャービル支部のリーダー。狼に変身する能力を持っ...
登場人物

不知火
悪の秘密組織・ヤシロネズミ社の幹部のひとりでストレンジャービル支部のリーダー。狼に変身する能力を持った忍者

澄世
ネコジャラ流忍者・頭領の娘。アイドル並の容姿を持つ美少女で、人の心を惑わす魔性の持ち主。

シムたちの紹介
今回はマイ世帯の紹介です。このブログには対立する2つの組織「ネコジャラ流忍者」と「ヤシロネズミ社」のシムが登場します。それぞれの組織に主人公がおり、そのシムを中心にプレイを進めています。ネコジャラ流忍者戦国時代から続く忍びの集団。主な収入源...
澄世のお願い聞いてよね
シムのカラオケって上手い下手関係なく笑えるw
恋人繋ぎ……!(ウフレ)
澄世「次はマッサージお願いします」
不知火「はいはい」
澄世「あ~効く~!!」
澄世「じゃあ次はー……」
不知火「まだあんのか💧」
まだ2個目やろが!
澄世「久しぶりにあの修業に付き合ってほしい……かな」
不知火「仕方ないなぁ」
ウフフ前に澄ちゃんにシャワーさせたいけど、無理なのでウフフで強行します。シャワー壊れてるけど出来ました。
澄世「不知火さん」
不知火「んー?」
澄世「もうひとつ、お願い聞いてくれますか?本当のお名前教えてください」
不知火「別に普通の名だし聞いても面白くねえよ」
澄世「それでも良いから教えて」
不知火「……また今度な」
澄世「えーずるい!何でも聞いてくれるって言ったのに……」
何か照れ臭いからセリフとして書くことはせんけど、布団に潜ってる時に超小声で教えてると良いなと思う。ベッドでは初めてのウフフでした。
モーニングコーヒー用意してみた。澄ちゃん非アクティブだから都合良く飲んではくれないけど、たまたま嬉しそうな顔してくれて良かったなぁ。
澄世「もうお外があんなに明るく……」
不知火「そろそろ出よう」
出禁不可避
不知火「すみません、壊した物は後で全部弁償しますから……💧」
澄世「本当にすみません……💧」
従業員「困りますねぇ……」



























